【5・6月の定期テストで“勝ち切る”ために】伴走コースのご案内【残り2名】

「まだ定期テストまで時間あるし大丈夫」
そう思っている間に、差は一気に開きます。

実際、成績が伸びる生徒は
**“テスト直前に頑張る人”ではなく、
“1〜2ヶ月前から設計して動いている人”**です。


■ 今、定期テストの価値は確実に上がっている

推薦・総合型選抜など、入試の形はどんどん多様化しています。

その中で評価されるのは何か?

👉 日々の学習の積み重ね=定期テストの点数です。

つまり
「定期テストで取れるかどうか」が、そのまま進路に直結する時代。

ここを軽視した時点で、選択肢は確実に狭まります。


■ 伴走コースは“テスト前だけ頑張る”をやめさせる

中村塾の伴走コースでは、
5・6月に実施される定期テストに向けて

👉 予想出題範囲を日々の学習計画に組み込みます。

つまり、

  • テスト直前に焦ることがない
  • すでに一周以上終わっている状態で本番を迎える
  • 「やったことある問題」が増える

という状態を、意図的に作ります。


■ 「わかったつもり」で終わらせない仕組み

多くの生徒が伸びない原因はシンプルです。

👉 できるようになる前に次に進むから。

伴走コースではここを徹底的に潰します。

  • 自力で正解できない範囲は先に進ませない
  • 類題を何度も繰り返す
  • 正答率8割を超えるまでやり切る

この“やり切り”が、点数に直結します。


■ 一人でやる勉強には限界がある

計画は立てても崩れる。
わからない問題は後回し。
気づいたらテスト直前。

これは意志の問題ではなく、仕組みの問題です。


■ プロ講師が“二人三脚”で伴走します

伴走コースでは、

👉 生徒の学習すべてをプロ講師が管理・伴走

します。

  • 学習計画の作成
  • 日々の進捗チェック
  • 理解度の確認
  • 修正と再設計

すべてを一緒にやります。

だからこそ、

👉 「何をすればいいかわからない」がなくなる。
👉 「やったのに伸びない」が起きない。


■ 今動くかどうかで、次の結果は変わる

5・6月の定期テストは、
まだ“巻き返しが効くタイミング”です。

逆に言えば、ここを落とすと
その後の挽回は一気に難しくなります。


■ お申し込みについて

伴走の質を担保するため、
受け入れ人数には限りがあります。

少しでも気になっている方は、
枠が埋まる前にご相談ください。残り2名限定です。


この記事を書いた人
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中村成児

大分の個別指導塾、「中村塾」の塾長。
偏差値50台の県立高校から独学で京都大学教育学部に現役合格。
新卒では業界最大手の金融機関に入社し、販売促進や商品開発の業務に従事する。
2021年3月に大分に「中村塾」をオープンし、大分の大学受験生を熱い想いでサポートしている。

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